かとう事務所ニュース 最後の訴え

動画 【宮本たけし衆議院とともに、メッサオークワ高松店前で街頭演説会】
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 県議選最終日となった4月11日、かとう直人候補は和歌山市内各地で訴え、ヒダカヤ・業務スーパー神前店、メッサオークワ高松店でひらかれた街頭演説会には、宮本たけし衆院議員が応援にかけつけました。
 宮本議員は、日本共産党が戦前から命がけで戦争反対を貫いたことを紹介。戦争する国づくりを批判し、「今度の選挙は、日本の未来がかかっている。党派を超えて、かとう候補に」と訴えました。
 かとう候補は、安倍政権ノー、戦争ノーの一票を託してほしいと訴えました。
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 19時50分、中之島のかとう事務所前で選挙戦最後となる街頭演説。支持者のみなさんらが集まる前で、訴え切りました。
                               (加藤直人選挙事務所)
 
# by kato-naoto | 2015-04-11 18:32

かとう事務所ニュース 和歌山県議会に共産党の議席増を

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 日本共産党のかとう直人県議候補は雨の中、和歌山市内数十ヵ所で力いっぱい訴えました。
 かとう候補は、自民党和歌山県議団の暴走を告発。原発の再稼働を関西電力に要請し、米軍機オスプレイ訓練の白浜空港への誘致や、カジノの和歌山誘致を求め、80近い団体・個人の反対要請が届けられた「憲法改正の早期実現を求める意見書」は自民党などの賛成多数で可決されるなど、安倍暴走政権の応援団となっていることを批判し、仁坂知事含めオール与党体制の和歌山県議会に、なんとしても日本共産党の議席増をと訴えました。
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 地元での街頭宣伝の場所と時間を問いあわせに選挙事務所にこられた、かとう候補の知り合いの女性が近所の方をたくさん集めてくれ、雨のなか熱心に訴えを聞いてくれました。  (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-10 20:34

かとう事務所ニュース 国の悪政から住民守り、県独自の支援策を

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 日本共産党のかとう直人県議候補は、和歌山市内各地で街頭演説をおこない、力いっぱい訴えました。
 かとう候補は、国がすすめる社会保障の削減路線のままで、独自の支援策をとろうとしない冷たい和歌山県政を批判。国民健康保険料の引き下げや、子どもの医療費を中学校卒業まで無料にすること、福祉労働者を正規雇用にしていくことなど、社会保障の充実・拡充にむけ、全力をあげる決意を表明しました。
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 障害者の方が通う作業所前で演説、作業中のスタッフメンバーが出てきてくれ、激励してくれました。  (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-09 22:36

かとう事務所ニュース 個人演説会で訴え

 和歌山市内の宮前地区会館で4月8日夜、日本共産党県議候補のかとう直人個人演説会がひらかれました。
 かとう候補は、安倍政権は介護報酬と生活保護を合わせて1200億円を削減する一方、大もうけしているトヨタの法人税は同額の1200億円を減税していることを報告。消費税を増税しながら国民のための社会保障は削減し、献金を受けた大企業のいいなりになっている自民党政治を批判し、自民党をはじめとするオール与党体制になっている和歌山県議会で共産党県議の躍進をと訴えました。

 朝からは街頭演説に和歌山市内をかけぬけ、訴えを聞いた方々から激励をうけました。  (かとう直人選挙事務所)
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# by kato-naoto | 2015-04-08 22:10

かとう事務所ニュース 4月8日 宮前地区会館で演説会


 今晩7時より、宮前地区会館で、日本共産党県議候補かとう直人の個人演説会を開きます。
 ご近所お誘いあわせのうえ多数ご来場いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
  (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-08 13:16

かとう事務所ニュース 社会保障の向上こそ

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 障害福祉の道を35年間あゆみ、障害者の権利を守ってきた日本共産党のかとう直人県議候補は、和歌山市内各地で街頭演説をおこないました。
 かとう候補は、国による年金・生活保護費の切り下げや介護報酬の引き下げによって、障害者や高齢者の生活がいっそう苦しくなり、福祉労働者の労働条件がさらに厳しくなっている実態を告発。政治としてやるべきことは、削減ではなく社会保障の向上にこそ責任をもつことであると訴え、住民福祉と生活をまもる日本共産党への支持をよびかけました。 (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-07 22:37

かとう事務所ニュース 戦争への道ゆるさない!

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 日本共産党の、かとう直人県議候補は4月6日、和歌山市内各地で街頭宣伝や徒歩のハンドマイク宣伝にとりくみました。
 かとう候補は、安倍政権が5月に提出しようとしている戦争立法について、「戦争への道は許さない。今度のいっせい地方選挙で和歌山から戦争する国づくりストップの声をあげていくため、日本共産党を大きくしていただきたい」と訴えました。
   (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-06 21:42

かとう事務所ニュース 個人演説会動画

4月5日に地場産業振興センターで開催した、かとう直人個人演説会の模様です。

松坂英樹県議

かとう直人県議候補
# by kato-naoto | 2015-04-06 09:53

かとう事務所ニュース 各地で期待の声

 日本共産党のかとう直人県議候補は、ときおり雨のふるなか、和歌山市内をはしりぬき街頭で訴えました。
 県民の方々からは、メンバーをよせてつどいを開いてくれたり、徒歩でのハンドマイク宣伝時に辻々に出てきて握手と激励をうけるなど、たくさんの期待の声がよせられました。 (かとう直人選挙事務所)
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# by kato-naoto | 2015-04-05 23:02

かとう事務所ニュース JR和歌山駅前で街頭宣伝

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 日本共産党は4月4日、JR和歌山駅前で街頭演説会をおこないました。初の当選を目指す、かとう直人県議候補は、和歌山県議会で暴走する自民党を批判。平和と暮らしを守るため、なんとしても県会へと支持を訴えました。
 応援にかけつけた穀田恵二衆議院は、戦争する国づくりをすすめる自民・公明、それを右から支える維新への一票は戦争への道と指摘。和歌山市で日本共産党の躍進がどうしても必要と訴えました。
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 かとう直人県議候補は終日、和歌山市内を精力的に走りぬけ、街頭で訴えました。
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# by kato-naoto | 2015-04-04 20:23

かとう事務所ニュース 県議会が告示

 いよいよ和歌山県議選が始まりました。和歌山市では定数15に17人が立候補する少数激戦となりました。福祉の現場35年の、かとう直人候補は初の当選めざし、中之島の選挙事務所前で第一声をあげました。
 かとう候補は「社会保障を切りすてる国政に、今こそ県政が社会保障削減反対の声を上げ、県独自の福祉・医療充実を行え」と力説。「国保料引き下げ、子どもの医療費の中学卒までの無料化、福祉労働者の身分保障を必ず実現させる決意だ」と表明しました。  (かとう直人選挙事務所)
# by kato-naoto | 2015-04-03 18:43

こんにちは かとう直人です

日曜日の午後、和歌山県精神障害者団体連合会の「バス運賃割引の実施を」の4mの横断幕を掲げ、メンバー13名がJR和歌山駅前に立ちました。通行人に積極果敢に「署名お願いします!」と訴えるメンバーは実にたくましいのです。不慣れなハンドマイクで「精神障害者の僕達にもバス代が半額になったら仕事にも行きやすい」代わる代わる訴えもします。3年前に国土交通省も精神障害者も含めて割引実施をするようバス会社に通達しており、県議会でも奥村規子議員が質問しバス会社へ県から働きかけもありました。追い風を受け、署名集めに立ち上がったメンバー達はきっとバス会社を動かし、割引制度を勝ち取り、新たな歴史のページを開いていくのでしょう。ひととき駅前を席巻した決してスマートではない署名行動に私は心打たれました。生きる権利を守りひろげる活動を結実させるため、いっせい地方選挙で必ず勝ち抜く決意です。


# by kato-naoto | 2015-03-22 19:47

こんにちは かとう直人です

私にとって胸に迫る感動的な出来事でした。長く付き合いのある障害を持つ仲間のお母さんが「集い」に参加して語りだしました。「精神障害者の働く工場づくりの支援署名活動に家族会と関係者が駅頭に立った際、加藤さんは未だ小さい自分の娘をおんぶしながら参加していた、障害の重い仲間を家から連れ出して精神科デイケアへ送り迎えを10年続けたのも加藤さん、生活ホームを作り親からの自立の場を作って居るのもこの人、一緒に活動してきて今の私が元気で居られる」ことを話してくださいました。決して私一人で行ったわけではないのですが、一緒に苦労をしてきた話だけに目頭が熱くなってくるのを抑え切れませんでした。こんなに感じてくれている親御さんも居ることを改めて知り、今度は決して障害ゆえの苦労を負わせない分厚い社会保障を、当事者だけが苦労しなければならない政治を一刻も早く変える仕事に取り組もうと胸に刻みました。


# by kato-naoto | 2015-03-15 19:45

こんにちは かとう直人です

いよいよ来月はいっせい地方選挙。私は今こそ福祉の心を県政に生かせと声を大に言いたいのです。安倍自民公明政権は何の痛みもなく福祉の予算を切り下げました。年金も下がり高齢者、障害者の皆さんの生活がたいへん苦しくなりました。先日、しんぶん赤旗が1面で報道した記事を見て私はもう許せんと腹に据えかねました。世界のトヨタは2兆3000億円もうかっているのに、1200億円税金をまけてもらったこと、その金額はちょうど国民の福祉の予算が削られた額と同じだと言うのです。大企業に大盤振る舞いをしておいて庶民を苦しめるこんな政治はもうゴメンです。これまで社会福祉の現場で「困っている人をとことん応援」してきた私は県議会選挙で共産党の議席を必ず勝ち取り、福祉が進んだなと実感できる県政をつくる決意です。


# by kato-naoto | 2015-03-08 19:44

こんにちは かとう直人です

障害者作業所の連絡会の会合に出席しました。現場からは多くの要望と提案が出されています。福祉行政はこれらにどう応えていくのか、真摯に向き合うべきです。2月の県と連絡会の懇談会で県当局の回答は、ほとんどが「国に要望します」ばかり。具体的進展、成果がありません。介護報酬が削減される情勢を作りながら膨大な事務量を課してくる指導で現場が回らない現状やニーズの高いグループホームの建設を民間任せにする行政で県の努力が見えません。国の言うままにその矛盾を現場に持ち込むからです。運動がさらに今、大事だと実感しました。それを強調しつつ、同時に政治を動かす共産党の躍進も果たしてこそ現状の打開ができることを会の皆さんにお話ししました。私は2年前までこの会の役員をしており、今回また新たな顔ぶれのメンバーさんとも交流でき、元気の出るお話を聞かせていただきました。私も全力で頑張ります。


# by kato-naoto | 2015-03-01 19:42